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田川市石炭・歴史博物館 たがわ炭都ものがたり


左の木の後ろにあります!

 
鉄道マニアの方は是非!

運がよければ ボランテア名物駅長が説明してくれます!



いろんなお土産や珍しい品が・・・


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田川郡香春町のれんげ畑

 
                          中村 正俊さん提供


昨日から最高な天気

いろんなGWをお過ごしの事でしょう・・・


こんな のどかなれんげ畑


お店番で何処にも行けませんが

お客さんの写真で


その場所に行った気になる


とても恵まれた商売です。


いつも ありがとうございます!










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田川 川渡り神幸祭





 川渡り神幸祭

5月に入り、いよいよ田川地区最大の祭り、川渡り神幸祭が近づい
てきました。

夕方になると子供達の鐘の練習の音が聞こえてきます・・・



今年は5月19日(土)、20日(日)です。


詳しいことは




http://www.joho.tagawa.fukuoka.jp/dentou/page_75.html?type=top

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山本作兵衛 炭坑画集



山本作兵衛さんの本も、いろいろな種類が出版されましたが

今回の本は薄くて手軽

ホッチキスを外せば額に入れて飾られる・・・


友人の本屋さんが販売していますので

協力しています。


全国一律 送料込み 代引きで

2,000円だそうです。 


お申し込みは メール下さい。



info@kimukame.com














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芝桜



 

桜町から田川市役所の道

春は芝桜

秋は銀杏並木


今年も見事に咲きました。


お花のお世話している方

楽しませてくれありがとうございます!




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田中 操さんの4月(卯月)

 










田中操さん 4月15日 撮影写真


天体・芸術など いろんなことに感動人生

日々を大切に、自然に感謝

そんな田中さんの写真の感性は違います


いつもありがとうございます!





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風治八幡宮の八重桜





 





桜ちらしの風と雨でほとんどの桜は色褪せています

風治八幡宮の桜は今が盛り

見事な色で人の眼を楽しませています・・・





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田川の桜













 

店の室内は28℃(仕事がら高め) 暖かいというより暑い!

桜の花びらはハラハラ散り始めました・・・・











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そえだ公園さくらまつり

 

お天気は良いし、最高な桜まつりになりそうですね!

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通信衛星イリジウム(香春駅で撮影)


 
夜桜の香春駅とイリジウム通信衛星

2012年3月31日 19:30 20秒 田中操さん撮影
貴重な写真提供して頂きました。

夜空にぴかっと鋭く輝く人工衛星があります。
衛星携帯電話に利用する数十個の衛星群。「イリジウム衛星」です。

 イリジウム衛星観察の魅力
イリジウム54のフレア(閃光)  イリジウム衛星本体は決して明るく見えることはありません。しかし,反射率の高い金属の平面アンテナを3枚搭載しており,時折,このアンテナに太陽光線が反射し,マイナス数等級という金星をしのぐほどの閃光(フレア)を見せることがあります。
 継続時間は十数秒と短いのですが,空の暗闇の中から突然きらりと輝きだし,次第に光を失っていく様は,他の人工衛星には見られない醍醐味があります。

 そもそもイリジウム衛星ってなに?
 1990年モトローラ社が提案した携帯衛星通信サービス「イリジウム計画」に沿って,数十個の通信衛星が高度780kmの地球低軌道に配置されています。これらの衛星群をイリジウム衛星と呼び,当初は77個(だから原子番号77番でイリジウム)で全地球領域をカバーする予定でしたが,その後,計画が修正され66個(※1)の衛星で運用されています。
 このイリジウム衛星には,鏡のような反射率の高い金属製アンテナ板が計3枚設置されており,太陽の光がここに反射すると地上で衛星反射光による閃光(以下フレアと呼ぶ)が観察されます。イリジウム衛星は姿勢がある決まった角度で制御されていますので,衛星位置・太陽位置・アンテナ角度などを考慮すると,フレアがいつ見えるのかを計算で求めることができるのです。

 ※1 現在はバックアップ衛星も含め,もっと多くの衛星で運用されています。

 イリジウム衛星の見え方
イリジウム7のフレア  人工衛星は,日の入り後か日の出前に多く見ることができ,イリジウム衛星も基本的に同じことがいえます。しかし,通常6等級と肉眼では見えない明るさながら,条件が揃った瞬間に大フレアを見せるという点で他の衛星と大きく異なります。このときの明るさは,反射光の照射角度や,反射光の中心からの距離など条件によって異なりますが,最も明るくなるときで−8等級という金星(−4等)をはるかにしのぐ明るさに達します。
 この様子は「夜空に突然灯台が現れた」とか「空からサーチライトで照らされているようだ」などと喩えられるほどで,そのダイナミックな明るさの変化は見応えがあります。そのため,特に明るい流れ星(火球)との勘違いや,UFO騒ぎになる場合もあったようです。
 イリジウム衛星は地球を回り続けていますから,衛星アンテナが太陽光線を反射させるのは,地上の十数キロメートルの細い帯状の領域になります。もちろんその中心に近ければ近いほど,衛星は明るく輝いて見えるわけです。観測場所がこのような領域に含まれる確率は一個の衛星としてみれば非常に低いものですが,イリジウム衛星の場合,数十機もある訳で,ほぼ毎日,何らかの形でフレア現象を観測することができます。






 

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